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2009年08月27日

特盛りいかが?おかわりアエオ編

大盛りな雰囲気とはまた違うんだけど
生育旺盛な我が家の可愛いアエオさん達の記録。
黒法師1号も、うちに来てもう6年かな。7センチの坊やが現在115センチに。枝分かれサンシモンも80センチ前後です。

黒法師1号などノッポ軍

黒法師1号の以前生まれた息子は折れて独立していますが、そのカット後から弟が生まれました。足元には、育つか心配だったサンシモンの弱々しい芽が育ったものがウニョウニョ生えています。
となりにいる少し背の低いのは別に5年ほど前に1鉢150円で買い足した黒法師2号です。
後は5本入りで買ったサンシモンのうち3本。2本は別鉢にて栽培中。
2年位脇芽を出さずにいたけど、今年は久々に出しています。

これらの大株は今年、2年ぶりに総植替えしましたが大変でしたよ。
土の量も多いし、抜いた株の扱いもなかなか骨の折れる作業。
とか言いつつ黒法師のスベスベ茎を恭しく手にし、横たえる事の出来る至福の時でもあります。

折れたりして増えたサンシモン軍団

折れたりしたものや、新芽が混雑しすぎて間引きカットしたサンシモン軍団の鉢。
みんなちゃんと根付くからどんどん増えていきます。1年前よりかなり伸びたわ。
結構な数の放出もしているんだけど、新たに折れるものもあるし増える一方。
普段は庭の真ん中へんに雨曝しで置いてあります。なめくじや虫対策に鉢スタンドに乗っけています。

グリーンティーがんばれー

caeruleaさんにいただいたグリーンティー。2年前はちっちゃかった〜。
うふふ。大きくなって待望の脇芽が出ましたよ。嬉しいなあ。
単独で育てていた時より、寄せて大きい鉢にして調子が良くなったものの一つ。
他の背の高いアエオでちょうどいい具合の日当たりにもなってるみたい。
でも冬になるとちょっと暗くなっちゃうのが心配だなあ。

サンバースト綴化

男爵ガーデン出身 サンバースト綴化。
これは大きくなった!貰った当初から十分立派過ぎるサイズでしたが、あれからスクスク育って鉢を持つとズッシリ重い!土が乾いている時は鉢が引っくり返るので、他の鉢やトレイの壁面で支えていなければならないほど。
男爵さんもセールスポイントとして仰っていましたが、ノーマル部分もチラホラ混じるんで1株で2度美味しい内容です。
裏から見ると綴化部分がドゥーンと連なっています。
左上に蓮コラみたいにジョウロの注ぎ口が写ってるのが何かヤだね。

衆讃曲綴化

同じく男爵ガーデン出身 衆讃曲綴化。
こちらも初めから立派だったのですけどね(笑
それでも我が家でもよ〜く育ちましたよ。こちらもノーマル株が数個あるので1鉢で見応え十分です。
綴化部分をギュッとさせたくて日光ガンガンにしていたら去年少し焦がしてしまったので、多肉棚の少し奥まったところが定位置です。

ムーンバースト綴化

ぺぺさんち出身のムーンバースト綴化。
こちらはホント可愛いちっちゃな株だったのですが、よくまあ増えましたよ。
ノーマル株部分も増えましたけど、綴化部分もバッチリ維持しております。
細かすぎて、枯れた葉を取るのが凄く大変な位ですよ。

今回はアエオ全員集合じゃありませんが、こんな感じで同じものばっか沢山あってそれを愛でている私がいるのですよ。黒可愛いよ、可愛いよ黒。
息子の写真よりも多肉の写真の方が確実に撮影枚数が多くなるってもんですよ。ハハハ。

posted by ちまき at 13:44| 青森 ☁| Comment(17) | TrackBack(0) |   黒法師、サンシモン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

特盛はいかが?

よく増えたものを記録することにしました。
ただ写真を撮っておくだけじゃ経過がきちんと確認出来ないしなあ。

プルイシィとレツーサ

左がHCで148円抜き苗だったプルイシィ、右が100均のレツーサ。(買った時の名札の名前で呼んでいますが、プルイシイもう単に愛称レベル。「オブシサ」とか謎の名札のハオと同時期に出回ってたものだからw)
プルイシイは約2年前にアガリさんに頂いたのと自分で購入したのと2鉢あります。どっちも子株が育って群生化。
100均レツーサも2鉢ほどあります。こちらもよく増えますねぇ。
ところで結局この二つは色の違いは個体差、環境差?形や窓なんかはほぼ一緒ですね。
値段は安いけど、こういう山になってるのが好きなんで気に入ってたり。

男爵ガーデンハオル

2年と2日前に男爵ガーデン便でいただいた、100均出身名無し「男爵ガーデンハオ」
最初から子沢山の予感バリバリでしたらが、現在はブーケみたくなってます(笑
シンビ入りなんだろうけど、やはり恐ろしいほど増えます。
これはこれで蘭鉢みたいな背の高いのにこんもり植えるのもいいかもね。
もちょっと私が管理上手なら綺麗なグリーンを保ちたいよ。そしたらかなり、綺麗だと思うな。

NEW寄せ植え

グラプト寄せを一部作り直しました。(解体してない残りは根詰まりで葉が落ちてきた・・)
初恋やファンファーレ、見返り美人、リトルビューティーなんかも入れて楽しく。
白牡丹などは最終的にはニョロリと垂れ下がる予定ですが、上手く行くかな。
腐葉土入りブレンドでブロンズ姫などは数年ぶりにいい色肉厚で本来の美しさになったかも。辛目がいいって思いこんでたときはやっぱキュンとしすぎてたみたい。
とは言え、日光消毒もしない腐葉土だし、雨上がりに「1日で消えるヒョロきのこ」が生えること生えること・・。

ペキュリアリスチャレンジ大盛り

クラッスラ属 ペキュリアリスと奥にサルメントーサ。
ペキュリは剪定しても増える増える。フッカフカですよ。
鉢の3分の1はサルメントーサのために開けておいたけど、埋まるのを待ってる間にさっさと侵略されてしまいました。
葉っぱも一部ですが、すごく大きめになったりかなり元気。
結構分けた記憶がありますが、嫁入り先でも増えすぎたと聞いたっけ(笑
これはこれで多肉というより観葉っぽくて可愛いから良し!
しかしこれってよく咲くね。年3回以上は確実。

俺って何者?

最後は5月だっけかに買った新顔名無し。
これって何?硬ハオかな?と最初思ったけど何か違う?
検索してみるとガステリアロエっぽいのかな。
ガチっとギザギザでカッコいいよ。

根と子株の様子

ちなみに子株がモリモリだったんです。
出方はやっぱガステリアかアロエ。
根っこを見ると、確かにアロエっぽくも硬ハオっぽくもあるかな。
あれ?ガステリアの根っこってどんなんだったっけ?記憶曖昧だ。
一体チミは誰なんだ?
面白いんで絶賛量産中!

大盛り系は他にもあるんだよなあ。もしかして、続く!


posted by ちまき at 22:58| 青森 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 多肉色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

ちまき農園&ハーブガーデン

お盆休みはいかがお過ごしだったでしょうか。
青森は真夏日って今シーズン2回位しかまだないかなあ。
長雨に日照不足は、野菜や水稲の生育には大打撃。
小規模な家庭菜園もいつもより苦戦中ですが、久々再開のハーブ色々や家庭菜園の記録をつらっと。
タイトル大袈裟!ってうちの庭を知ってる方にはつっこまれそう(笑

スペアミントとパイナップルミント

こちらはハーブの先輩、S様より分けていただきました、スペアミント(奥)とパイナップルミントです。よく増え順調。
パイナップルのは斑入りで見た目が可愛いのも良いねぇ。
どちらも芽を摘んでフレッシュでお茶にしたりして楽しんでおります。
また、100均の種でペパーミントもプランターにて育てています。勿論、プランターにしたのは増えすぎ予防に(笑

ナツメグゼラニウム

こちらはアガリさんと花屋巡りをした時に、グリーンフォレストさんで買ったナツメグゼラニウム。
ナツメグだけあって、清涼感のあるスパイシーないい香り。
葉っぱの手触りも上質のベルベットを更に繊細にしたようなしっとりマットな感触なのもいいですよ。お花は白でかなり地味な感じ。

香りゼラニウム

香りゼラニウム。初夏にオアシスで購入。ホームセンターで「蚊除草」とか、虫除け的ネーミングで出回ってる事も多いですね。実際、含まれる香りの成分には蚊が嫌うものが入っています。
でもローズゼラニウムの名前の方がメジャー?香りはまさしく、精油のゼラニウムの香り。生育もなかなか早いです。

レモンバーム

レモンバーム。庭に雑草扱いでずっといます。一時期増えすぎて本当に困ったらしいです。土手とかには物凄い量の群生があるもんなあ・・。
名前の通り、レモンのような清清しい香りがします。
ミントティーにブレンドして利用しています。

ヒッドコートラベンダー

ヒッドコートラベンダー。オアシスで購入。
耐寒性抜群で香りの強さも特徴なのだそう。
こちらは地植えでワサワサ化狙いです。
お花は蕾〜ちょい咲き位で刈ってドライハーブにしています。
石けん用オイルに漬けたりなどして利用予定です。

寄せ植えハーブ

寄せ植えハーブ。オアシスで各種購入。
ディル(花が咲いて枯れた)、スープセロリ、レモンバジル、赤いバジル、カレープラント入り。
カレープラントはよく増えます。カレーの香辛料の香りが強いけどアブラムシはよく付くしイメージより頼りない(笑
なんとな〜く食用OKってので寄せたけど、イマイチ使いにくくて観賞用にしかなってないなあ。

バジルおいちい

スイートバジル。100均の種。地植えと鉢とで栽培中。
トマトのコンパニオンプランツを兼ねて植えましたが、順調に育ちドレッシングやイタリアンな炒め物に大活躍中。東京時代にプランターで育て、ナメクジ野郎に全滅させられ続けたので沢山食べられて嬉しいなあ。
ヨコバイの大好物でたかられてはいるけども問題無し!
他に、100均の種ではセージも育てています。大きめの種で発芽率良しでした。

畑

1畳ほどの畑のトマトもここ最近でどんどん色づいてきてホッとしています。
今年はサントリーの本気野菜のイタリアンシリーズからミディタイプのバンビと大玉タイプのロッソロッソ(画像のもの)を育てています。
どちらもしっかり2メートル近くまで育ち、実もたくさん付けました。
ロッソロッソはイタリアンな感じにサッと炒めて食べると、味が濃くて本当に美味しいです。日本のトマトじゃ出来ない味はさすがだねぇ。
摘んだ脇芽も挿して再利用し、こちらも少量ながらも収穫が出来ているし今年はマメに世話をしただけあって、トマトは好調ではありました。雨のせいで実割れは多いんだけどね。

ハーブはお洒落なイメージの寄せ植えアレンジなど人気があるようですが、やはり私は実用目的が育てる楽しみがより増えて好きかな。大事に育てて感謝して使わせて貰うという事をを自宅で出来る幸せ。
他には、もうたくさん恵みを頂戴したナスとインゲン、これから収穫する枝豆(快豆黒頭巾)、イマイチな出来のピーマン、まだ花の咲かないヘチマを育てていますよ。
・・・春〜秋のお庭の楽しみも、もう終盤戦か。なんか寂しいね。


BE-PAL (ビーパル)の、奇跡のリンゴの木村秋則さんの連載「自分でつくった安全野菜を食べよう」はとても面白く、参考になりますよ。
posted by ちまき at 14:12| 青森 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | うちの庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月07日

多肉交換 fromアガリさん ハオルチア編

アガリさんとの交換記事の続きです。前編は→ペルサボ編
のん気に更新しているので、頂いてから発根してひと回り育ったりしました。
でもまだこの時点ではあくまで何を頂いたかの記録メインで、やっぱし次回以降に生長報告してナンボだよね。さあ大事に育てていこう!

マルミアナ

ハオルチア・マルミアナ Wスタークストローム
こちらは根っこ付きで貰ったのでうちに来てから結構育ちましたよ。
マルミアナはかなぎっちょさんに頂いたバデシアナに続いて2個目。
涼しげな窓とスラっとした葉の形がいいね。

竜鱗と水車

H テッセラータ 竜鱗(CA系)
H ウボンボエンシス 水車
竜鱗がうちにもやってきましたよ。
自分でも見つけたんだけど、この辺はお互い情報交換をして効率よく増やしています。
小さいけどこの透明な窓に入る模様がカッコいいねぇ!
水車はまだまだ小さいけど、ジャキーンと大きくなるんだよね。

SO-2オブツーサ

SO−2 オブツーサ
これはオブだけどちょっとシンビっぽい形なんだっけ?
根っこ付きでこちらも順調。ところでSO-2って何だろうね。
・・まさかシンビオブ?

ドラゴンボール

H 特達磨シンビフォルミス ドラゴンボール
だるま宝草に似ていてもっとギュウギュウな感じのシンビ。
アガリさんの親株も子吹きし過ぎて身動きが取れなくなり、その場で解体して分けてもらいました。
根っこも割とすぐ全員出て生長モードに入ってきていますよ。

エメラルドフラッシュと小林さん

小型特美レツーサ エメラルドフラッシュ
ハオルチア オブツーサ小林

エメラルドフラッシュは花鏡に似ているね。
名前の通り、美しいグリーンが素晴らしいな。
オブツーサの小林さんは、なんで小林さん?センペルにもいる小林さんと同じ?
こちらだけはまだ根っこが出ていないのでシオっとしちゃってるなあ。。

だいそ〜オブ

ダイソ〜オブ
100均にオブツーサかあ。。なんか価値が崩壊しちゃってるね・・。
だけどなんか悔しいし(何にだ)うちの近くじゃ売ってるのは見てないし
欲しいけど腹立つ、でも見てみたいとかグダグダ言ってる私に
優しいアガリさんはそっとこれを用意して下さってました。

ま、だいそ〜だろうが何処だろうが、生きている美しいハオルチアなのは確かだよね。
600円出した初めてのオブツーサ同様、大事に育てていきますよ。

ミラビリス

ミラビリス トリブネリアナ
こちらは2ヶ月位前に見て迷って買わず、やっぱり欲しくなったけどすぐにお店に行ける状態でもなく、アガリさんに買って来てもらいました。
透明度が高くて綺麗だぁ〜。
子株もいくつか付いていて、外して育てていますが順調です。
ただ親株にはまだ小さい子が吹いていて形をすっかり整えるには時間が掛かるかなあ。
でもまた出会えて嬉しいです!
アガリさん、ご協力ありがとうございましたm(_ _)m
子株逆輸入、待っててね♪

ミラビリス6月

ちなみにお店ではこれくらいドヨーン状態で売られていました。
でもある意味、ホームセンターでデロンデロンになってるよりは合理的な状態だね。
復活もあっという間で良かった良かった。

と、いうことで交換記録終わりです。
いや、やっぱ終わってないわ。サボテンがまた増えたんだった〜(*^m^*)
最近は私もボケて、自分で買ったものなのに「アガリさんに頂きました」とか自信満々で書き、彼女を悩ませたりもしていますが、どうぞ今後もタッグを組んで上手に厳選して集めて行きましょうね〜。
たくさんありがとうございました!
posted by ちまき at 13:45| 青森 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 多肉交換 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

ちまきハイブリッド日記

今日は自分で交配して育てているハオルチアのお話です。
男爵さんのようにワイルドに独創的な交配は我が家にはありません。
元々あまり持っていないハオルチアの中で、単に花期が合ったものを「おっ!いいね!」と気まぐれに無理矢理結婚させてるだけです。
なので今のところはすっごい個性派が出るわけでもなく、どっちかっていうと種から育てる楽しみが主になってるかな。
でもやっぱ自分ちの子は地味でも可愛いんです。上手く育ってくれて素直に嬉しいんですよね。
1年前の記事はこちら→軟ハオ実生開始から1年余り。

京の華×宝草

ハオルチア栽培初年度の冬にたまたま咲いた超強健普及種交配!
宝草と京の花と両方を相互に交配して結実して蒔きました。
途中でお母さんがどっちかの区別もなくなりました(笑
2007年5月から育てています。
やはり親の性質からして生長は早かったですよ。蒔いて1年で立派になりました
そしてそこから更に1年で鉢満タンになり、ミニプランターへやっと植替え。
そんな管理の関係で色が黄緑になってはいますが、宝草なグリーンが本来の色。
スペースの都合で植替えをせずにガマンしてもらってたので、今は動きは余り無し。子吹きもまだない・・はず。

レツーサ系実生1

レツーサ・ツルギダ実生。
祝宴自称・寿の交配です。
系としては似た感じなので、いきなり個性派出現はない組み合わせですが、普通っぽいけどバランスのいい子で気に入っているの。肉厚祝宴?
全体の形としてはツルギダ度が高いようなそうじゃないような感じね。

レツーサ系実生軍団

レツーサ・ツルギダ実生のその他大勢。
ミニプランターにこんなにきょうだいがいます。
ずっと一緒に育ててきて、こっちの軍団の方が寿っぽさが強いのでまとめてみたのですが、もっと育ったらみんな一緒になっちゃうのかなあ。
葉のカーブ具合とかの個体差がちょっとあるのが面白いです。

シンビトニータイプ交配4

こちらは2008年6/23スタートのシンビフォルミス・トニータイプがお母さんの交配。
お父さんは誰かわからなくなりましたが、4タイプ種が出来ました。
type2だけは最初から弱く消滅。残っているのは1.3.4です。

これはタイプ4。
一番丸っこい感じで2つしか残っていませんがサイズは大きめ。
特筆すべきは名札の字の汚さでしょうか(違
外で膝とかに置いて無理矢理書くからこうなるわけです。わはは!

シンビトニータイプ交配3

タイプ3。
んーこれはシンビにシンビを合わせたっぽい?

シンビトニータイプ交配1

タイプ1。
これはすごく微妙にギザギザがありますね。葉先トンガリタイプ。
立派な大きさになるまで育ったらカッコよくなるかなあ?
おそらく花期が揃ったのは、普及種だと思うのでそんな個性派じゃないのは確かですが、シンビは大きく育つと見事になるものもあるのでじっくり待ちます。

そんな感じで自分で見ても、大きな変化もない地味な話題ではありますが、我が子の生長はしっかり記録に残しておかなきゃね♪
今年もちょっとだけ交配はしたよ。どんな子になるかな〜。
posted by ちまき at 13:21| 青森 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 軟葉 ハオルチア属 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする