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2006年08月21日

細かいツッコミinサマー

ちょだ・・・??パキフィツム属の千代田の松です。ちょっと前から我が家にいましたが、紹介が遅れていました。
ロンギフォリウムに似ているようでやっぱり違う彫刻等で削ったような葉が特徴の美しい子です。
そんな子ですが、名札がヘンだった。そんな話題。
何故か修正テープで消された「田」の字。
「千代の松」って・・・(;´д`)ゞ
しかも読み仮名までご丁寧に修正テープが。。
よ〜くよく見ると読み仮名なんて

だのまつってなってるねw
それをいらなく直して「ちょのまつ」。
おそ松君の兄弟みたいですよ( ´,_ゝ`)プッ  
アホかーってそれだけなんだけどさ。
脱力系間違いだわねー。

育ち盛りこちらはアロエの子。
以前我が家にいました還城楽のお子様なのです。
私の引越し時に、ヤツもお引越しが決まり、
現在は心優しきお姉さん、salsaさん宅で可愛がられている幸せ者であります。
大型アロエを持て余してしまったヘタレちまきはお子様だけを手元に残し、栽培中だったわけなのでありますよ。
親が親だけに、生長早い?
それともアロエのお子様ってこんなもの?
親株くらいになるまでには長い時間がかかるだろうけどね。

んで実はお子様アロエを育てるのは初めて。
ガステリアっぽい形のお子様がどうロゼットを作っていくのとか興味があるので、今後が楽しみな双子のお子様なのであった(´ー`)

ペンタの変化そして最後はサボネタ。
サボに関しては自己満足記事が多いので最初に断っときますw
こちらはギムノカリキウム属ブエネケリ、別名ペンタカンタ又はペンタカンサ。
去年の秋にホムセンで100円抜き苗で買ったおチビさんです。
(名札にはペンタカンサスと書かれていましたが)
図鑑で見ると、基本稜数は5だけど6個ある我が家のペンタ。
しかしムクムクと育つにつれ稜が少々乱れていると言うか変形しつつある??
こういう風に育つと最終的にはどんな形になるのかなぁ。
まぁ何にせよよく育っているので心配しているわけではないのだけどね。
実質育ったのは初夏位からで、2ヶ月ほどで鉢一杯に。
チビサボはこういう変化がわかりやすいのが面白いね。
それに小さいうちは管理が難しいからある程度育ってくれるとすごく安心なのでした。


posted by ちまき at 15:13| 青森 ☀| Comment(18) | TrackBack(0) | パキフィツム属 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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